​もう一つのプロフィール

lit.link

 

lit.linkでたくさんの導線を

商品が売れなくて困っていませんか?

Twitterのプロフィール欄はURLが一つしか設定できなくて

一か所にしか誘導できなくて困ってませんか?

いろんな導線を組み合わせたいのに

上手く道すじを作れないって困っていませんか?

たくさんの商品があるのに

一つの商品しか紹介できないことは

お客様に商品を売る機会を失っています。

あなたには他の魅せられる場所や

違った側面があるのにお客様に知られないことは

もったいないことです。

ビジネスは循環させてこそ飛躍できるのに

LINEの誘導だけではチャンスを失っています。

その原因ってTwitterで設定できるURLが

1個しかできないからなんですよね!

そりゃあTwitterからしてみたら

他の場所へと行って欲しくないですよね。

TwitterはTwitterの中にいて欲しい。

だからこそURLは1つだけ。

Twitterのプロフィールには

URLが貼れないことはないけれど

見栄えは悪くなるし

Twitter側からの印象も悪くなるので

URLはURLの場所だけがおススメ。

そしたら結局、導線は1個になってしまう。

InstagramもYouTubeも

TikTokもブログもnoteもHPも
Brainも楽天roomもネットショップも

いろんな場所でいろんな商品を売っているのに
いろんな自分を知って欲しいのに。

それもこれも全ては
TwitterでURLが1個しか

貼れないことが原因なのです。

それならばlit.linkで

いろいんなURLが貼れるって

素敵なことじゃないですか?

InstagramもYouTubeも

TikTokもブログもnoteもHPも
Brainも楽天roomもネットショップも

訪れてくれた人が

1番興味のある所へ行って

​さらにあなたのことを知ってもらうチャンス。

商品も知ってもらうチャンスにつながり

あなたの商品は売れるようになります。

商品が売れないと悩んでいるあなた。

それはお客様があなたの商品が

どこにあるのかを分かっていないだけなのです。

知られていないからこそ
買ってもらえない。

その原因がTwitterのURLが1つしか貼れないから。

URLをたくさん貼れるlit.linkなら

あなたの商品を並べておくことが可能になります。

まさしく自動販売機。

商品を並べておいて

そしてお客様にあった欲しいものを
選んでもらうことで購入に繋がり

そして自動的に商品がいつでも寝ていても
購入されていくことに繋がります。

自由にお金が入ってくる仕組みが

簡単にできるのがlit.linkなのです。

lit.linkを作成する

​集客のない世界

集客は大変だって悩んでいませんか?

​人が集まらないって悩んでいませんか?

人をどこに集めたらいいのか悩んでいませんか?